♭3c
V
V

トラックバック考#2

miiv.com
市民のつぶやき
ホーム/トップページへ移動  一歩前へ ・・・・
戦いの記録ロボットSEO 掲示板



(ところで・・・ あなたのブラウザは安全ですか?)

夕刊フジから、トラックバックの“基本”について考える・・・


夕刊フジのブログ に、こんな記事がありました。

>>  「夕刊フジBLOG」の記事には毎回さまざまなトラックバックをいただきます。
 時に、痛烈な批判も受けますが、それらの批判記事と元記事を合わせて読んでいただくことが、ブログ全盛時代に即した新聞記事の読まれ方だと思います。
 したがって、当サイトでは基本的に(元記事とまったく無関係なものは別にして)トラックバックの削除は行っていません。
 そうした当サイトの姿勢をご理解いただいたうえで、トラックバックされる方々にお願いがあります。それは、トラックバックの際に元記事へのリンクも付けていただきたいということです。

>>
 トラックバックの基本は、元記事とトラックバック先の記事の「相互リンク」にあると思います。
 それにより、トラックバック先の記事を読んだ人が、その出典(=元記事)を確認することができます。
 もちろん、中には自分だけの“日記”や“覚え”としてブログを書きつづるという人もいるようです。
 しかし、そんな人でも、しばらく経って過去の “日記”を見返したとき、いったい自分がどんな記事に対してトラックバックしたのかぐらいは分かるほうがよいのではないでしょうか?
 とくに批判記事を書かれる場合は、いったい何に対して批判しているのかを明確にされたほうがよいと思います(老婆心ですが…)。
 あるいは、単に自分のサイトへの集客や物販のためにトラックバックをする人もいます。
 この行為について、当サイトは否定はしません。
 ブログの仕組みを利用した商行為は、当サイトでも行っていることだからです。
 ただし、ブログ(トラックバック)という仕組みを利用してビジネスをするのであれば、そのルールに則り、その仕組みをさらに発展させるよう努めることが最終的に自分の利益にもつながるのではないかと思います。
 “我田引水”の田んぼばかりでは、いつしか田んぼ全体が干上がり、収穫ができなくなるかもしれません。

  −・−・−

まさに同感です。が、この記事からとると、“こちらから相手にリンクを張りピンを送る”+“お互いが同じ話題をあつかっている”、ならばスパムではないということになりそうです。
この理解でいいのでしょうか ・・・・

ところで、我が家のマルチーズの赤ちゃん。こちら
譲ります。



お試し:手作り洗顔石鹸 アンティアン 「瓶入りミニ石鹸ギフトセット」(15g×8個セット)ギフトにも最適!
著作権や肖像権やご意見はこちらへ

Yahoo!ブックマークに登録
おでかけ
おでかけだよ。
オッパイ離してネ。

じゃんぷ!
じゃんぷ!
お、20cmは飛んだよ〜

待ち伏せ
待ち伏せだぞ

このぉ!
絶対に勝つぞ
よいしょ、よいしょ

集合!
そろそろ帰るよ〜
みんな集まれ〜

いっぱい食べるぞ
おなかへった
フードないよ〜

みんなでくっついて
今日もう寝るぞ

-

-
-

-


 SEO:検索エンジン最適化・・・・

SEO

SEO:Search Eengine Optimizing
検索エンジンで高位表示を目指すためのテクニックとのことです。
この SEO をさらに発展させたものに
SEM:Search Engine Marketing
“ 検索エンジンマーケティング ”というのもあるようです。

とりあえず、SEO を勉強してみました。
これはその悪戦記録です。

ここに書かれていることは、私のサイト 中古パソコントラブル日記" で試行錯誤した結果です。
ここに書かれたことが有効かどうかは不明です。
ご注意ください。


 うーん、トラックバックって恐い?・・・・

trackback

“トラックバック”はいい!
と思っていたら ・・・・
こんなメールがきました。


From: xxxxxxxx@yahoo.co.jp
Subject: トラックバック有難うございます。
To: xxxxxxxx
xxxxの管理人、xxxと申します。
この度はトラックバックをありがとうございました。
但し、当サイトはリンクフリーではございませんので貴サイトで紹介して下さる際には事前に該当記事のコメント欄かメールで管理人の許可をお取り下さい。

そういうものなのか、それともメールをくれた管理人さんのルールなのか?
トラックバックを始めてまもない初心者としては分からない。
とにかく、いきなりピンを打つのは失礼かもしれないと思ったり ・・・・

ところが ・・・・
こんな考え方をしている方もいる。
曰く
●トラックバックに遠慮はいらない
いやならトラックバックを受け付けないようにできるわけなので、基本的に「トラックバックをオープンにしているところには遠慮せずトラックバックしてよい」と言い切ってしまうくらいでちょうどいいと思います。
「トラックバックしていいですか?」と尋ねるのは無意味。
設置側としては、いやならトラックバックをオフにする。
また、トラックバック削除機能がついているので、無駄なトラックバックがあれば蹴る。
SPAM以外はそういうオープンな態度が望ましいと思っています。

つまり、細かいことは気にしないで使おうという考えの人と、神経質な人と、二通りいるということ。
あたりまえですが。
となると、いい機能だと思ったら、たまに神経質な人からの抗議メールも来ることを想定して使うしかないのでしょうね。
車といっしょで事故が嫌なら乗らなければいい?
でもそれじゃね ・・・・


 トラックバック・スパムってなに?・・・・

trackback

用語辞典で調べると、こういうことらしい。

トラックバックスパム 【trackback spam】
著名なウェブログ(ブログ)に記事とは無関係な内容のトラックバックを送信し、自分のウェブログに読者を誘導すること。
迷惑な広告トラックバック。

トラックバックとは、ウェブログの機能の一つ。
記事中で言及した別のウェブログの記事にリンクを貼ったことを通知し、その記事にリンク元の記事への逆リンクを自動的に掲載する機能。

読者の多い著名なウェブログに広告目的でトラックバックを送ることを、トラックバックスパムという。


 トラックバックスパムと通常のトラックバックの境界・・・・

スパム境界

参考にある、ある行政書士さんのブログを読ませていただいて思いました。
トラックバックスパムと、通常のトラックバックの境界はどこにあるのだろう?と。

>>
2005年05月25日
Googleの品質向上に関する発表。
・・・・
検索エンジンスパム手法を使っている Web サイトの排除も計画中だという。
こうしたサイトは、検索結果の上位に来ることのみを狙っており、有用情報は全くと言って良いほど含んでいない。
リンクの羅列に過ぎないこうした悪質サイトを特定し、検索結果の下位に落とす方法を模索中だ。
2か月以内にその成果が実る可能性があるという。


しかし、初心者の私には、“スパムすれすれのSEO”とか、“業者による小細工”とかが分からない。
それと、一番の疑問は「プログラムのロジックで、どうやって正しいものとスパムを区別するのか」ということ。
考えると、きっと google の社員は凄い頭脳の持ち主なんだろうとしか思えない。

前の頁≪HOME サイトマップ
前の頁≪H
前の頁HH次の頁へ :トラックバックスパム
.



コメント.61   (自由にご意見をお書き下さい)
ご意見やお便りをお書きください。



お試し:手作り洗顔石鹸 アンティアン 「瓶入りミニ石鹸ギフトセット」(15g×8個セット)ギフトにも最適!

最新記事の見出しへ


  トラブル日記  戦いの記録ロボットSEO掲示板お便り、etc.
自分 / 記事
miiv.com(^o^)みんなニコニコ
XHTML
LinkChecker




 このページへのトラックバックは適宜整理させていただきます。練習でも構いませんお気軽にご利用ください。
 トラックバックアドレスhttp://372525.com/seo3.cgi
 このページのアドレスはhttp://372525.com/seo3.htmです。
 画像を使われる場合はこちらを このページのリンク用の画像です。



前頁へ サイトマップ 次頁へ


携帯電話でも同じ 372525. で見れます